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スマホでOK!ライブ配信のやり方と最低限必要な準備を教えます【悩むより始めちゃおう♪】

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ブログ歴4年、YouTube歴5年。 メディアミックスの時代に合わせて「YouTube」「ブログ」「SNS」による、情報発信とコンテンツマーケティングを研究・実践しています。 メール講座では、もう少し突っ込んだ内容をお届中♪
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ポイント!

  • ライブ配信アプリを始める前に「通信環境」を整える必要があります。
  • ライブ配信アプリは、複数に登録しておくといいです。
  • トライ&エラーを繰り返しながら、スキルを磨きましょう

 

今回のテーマは『スマホで始めるライブ配信のやり方』について!

TOORU

どうもー!トールです(@tooru_medemi

 

ここ数年、色々なプラットフォームで「ライブ配信」できるようになってきて、ライブ配信することに興味を持つ人も増えてきていますね!

 

  • YouTube
  • Facebook
  • Twitter
  • Instagram
  • ライブ配信アプリ etc

 

ライブ配信を始めてみたいけど、どんな準備をすればいいのか、ライブ配信の始め方とかが、いまいちよく分からない。

 

稼ぎたくて「ライブ配信アプリ」を始めたけど、なかなか上手くいかない・・・、なんてケースも少なくないです。

 

  • ライブ配信に最適なネット環境
  • ライブ配信に必要な道具
  • ライブ配信で稼ぐポイント

 

とうことで今回は、これらについて「初心者のために」分かりやすく解説していきたいと思います。

 

こちらのアプリは、初心者にも稼ぎやすい「おすすめライブ配信アプリ」の代表例なんで、ぜひチャレンジしてみてください♪

 

\ 初心者おすすめ!ライブ配信アプリ /

ランキングライブ配信アプリ特徴
1位Pococha(ポコチャ)ライブ配信するだけでも報酬が発生するシステム。初心者でも稼ぎやすい
2位ビゴライブ(BIGOLIVE)ユーザー数が圧倒的に多いから稼ぎやすく、ゲーム配信もできる
3位ふわっちユーザーの平均年齢が高くて、男女比も半々。こちらもゲーム配信ができる
4位Hakuna Live(ハクナライブ)顔出しなしのラジオ配信ができる数少ないアプリ。還元率はかなり高い
5位17live(イチナナライブ)日本で1番有名なライブ配信アプリ。ライバルも多いので上級者向け

※タップして横スクロールで全部見れます

 

ライブ配信に必要な「ネット環境」と「道具」の準備

 

ライブ配信用のアプリをダウンロードする前に、以下の2点は必ず確認しておきましょう。

 

  • ネット環境
  • 道具・費用

 

こうした事前の準備はとても大切なので、もう少し詳しく説明していきますね。

 

 

ライブ配信に適したネット環境

 

ライブ配信アプリを使う前に、まず確認しておきたいのが「インターネット環境」いわゆる通信速度です。

 

結論としては「光回線」か「Wi-Fi」のどちらかを使えばよくて、回線速度は「3~6 Mbps」あれば大丈夫です(上りのスピード)。

 

逆に「4G(LTE)回線」は、通信量の制限がかかりやすくなるので、おすすめできません。

 

  • 映像が止まる
  • 動きがカクカクする
  • 音声が途切れてしまう

 

こういった現象は、ライブ配信者にとっては致命的な問題でもあり、ほとんどは「インターネットの通信環境」が原因です

 

通信速度の目安については『ライブ配信に必要なネット環境は?通信速度は?【光回線かWi-Fiがおすすめ】』でも触れているんですが、最高速度ではなく「実効速度」がポイントになります。

 

そのほか、光回線などの「契約がお得になる回線」もいくつか紹介しているので、もし興味があればご覧ください♪

 

 

ちなみに、モバイルWi-fiを選ぶなら「WiMAX」が一択でして、こちらの「カシモWiMAX」か「WiMAX|GMOとくとくBB」で契約するがベストです。

 

「WiMAX」の契約は、以下のどちらか!

  • カシモWiMAX|業界最安値!初月料金「1,380円」→ 2ヶ月目以降「3,610円」
  • WiMAX|GMOとくとくBB2ヶ月目まで「3,609円」→ 3ヶ月目以降「4,263円」キャッシュバック最大「31,000円」

 

ライブ配信に必要な道具と諸費用

 

極論を言えば、ライブ配信に必要なのは「スマホ」だけです

 

アプリの登録も、ライブの配信も、すべて「無料」なので、スマホさえあれば実質「0円」でライブ配信をすることができます

 

もしも、スマホ以外の道具を揃えておきたいなら、まずは「三脚」か「自撮り棒」を準備しましょう!

 

 

 

 

 

ライブ配信に必要な道具!

  • 三脚・自撮り棒
  • ピンマイク・外付けマイク
  • リングライト(照明器具)

 

とはいえ、ライブ配信に「慣れる」ことが一番大切なので、慣れてきたら「道具を揃える」感じでもいいですね。

 

多くのライブ配信者(ライバー)が使う道具を『ライブ配信で稼ぐにはどうする?費用は?【悲報】YouTubeはもう稼げません』で紹介していますので、よければ参考にどうぞ♪

 

 

ライブ配信を始める媒体を決めよう!

 

ライブ配信をするにあたって、どの媒体を使うのか、どのアプリを使うのか、これを決めていきましょう。

 

とはいえ、1つに絞る必要はまったくなくて、複数の媒体とかアプリを使ったほうが効率は良くなるので、まずは気楽に始めてみるといいですね♪

 

ライブ配信をして稼いでみたいなら、まずは「ライブ配信アプリ」か「YouTubeライブ」をやってみましょう。

 

  • ライブ配信アプリ→稼げるハードルは低い
  • YouTubeライブ→収益化できる条件がある

 

YouTubeライブの場合、収益化できる条件をクリアする必要があるので、初心者向きではありません。

 

一方で「ライブ配信アプリ」には、ライブ配信をするだけで「ポイントをゲット(換金が可能)」できるアプリもあるので、初心者にもハードルが低いのがメリットです

 

初心者でも稼ぎやすい「ライブ配信アプリ」5選

 

ライブ配信を始めるため、以下の「ライブ配信アプリ」をダウンロードして登録してください。

 

ライブ配信を視聴する側も、配信する側も、複数のアプリを使い分けている人が大半ですから、2つ以上のアプリに登録しておくといいですよ

 

\ 初心者おすすめ!ライブ配信アプリ /

ランキングライブ配信アプリ特徴
1位Pococha(ポコチャ)ライブ配信するだけでも報酬が発生するシステム。初心者でも稼ぎやすい
2位ビゴライブ(BIGOLIVE)ユーザー数が圧倒的に多いから稼ぎやすく、ゲーム配信もできる
3位ふわっちユーザーの平均年齢が高くて、男女比も半々。こちらもゲーム配信ができる
4位Hakuna Live(ハクナライブ)顔出しなしのラジオ配信ができる数少ないアプリ。還元率はかなり高い
5位17live(イチナナライブ)日本で1番有名なライブ配信アプリ。ライバルも多いので上級者向け

※タップして横スクロールで全部見れます

 

それぞれのアプリについて『話題のライブ配信アプリ|初心者へおすすめアプリを紹介します♪』で紹介しているので、よければ参考にしてください。

 

 

「360度ライブ配信」でライバルをリード

 

ライブ配信アプリ以外の媒体でライブ配信をするなら、流行りつつある「360度ライブ配信」をしてみるのもありです!

 

360度ライブ配信をしている人はほとんどいないので、かなり目立てると思います♪

 

  • YouTube
  • Facebook
  • Twitter

 

これらのプラットフォームでは「360度のライブ配信ができる」ので、チャレンジしてみると面白いかもしれません。

 

ちなみに「Insta360 Nano S」や「Instra360 Air」は、スマホにセットするだけで360度の動画撮影ができるので、めちゃくちゃ便利ですよ!

 

\ スマホで360度の動画撮影ができる/

Insta360 Nano SiPhone専用バージョン
Instra360 AirAndroid専用バージョン

 

2つ以上のアプリでライブ配信のスキルを磨く

 

ライブ配信で稼ぎたいなら「スキル」と「経験」が必要です。

 

Pococha (ポコチャ)」は配信しているだけでも報酬がもらえるし、ライブ配信のスキルがアップすれば、もっと稼げる金額は大きくなりますよ!

 

 

ライブ配信アプリで稼ぐポイントとしては・・・

 

  • 自分に合ったアプリを探す(やりながら)
  • 他の配信者のライブを見て研究
  • 色々なアプリでライブ配信をしてみる
  • ライブ配信を重ねて経験を積む

 

リサーチ&実践」の繰り返しをしつつ、徐々に稼げるようになっていくイメージです。

 

まだまだライバルが少ない市場とはいえ、初心者がいきなり大金を稼げるものでもありません。「投げ銭」をする人たちの心理状態を知ることも、早く稼げるようになるコツです

 

どのような心理で投げ銭をするのか『なぜ人は「投げ銭」するのか?心理を理解してライブ配信で稼ごう!【理解すれば稼げます】』で解説しているので、よければ参考にしてくださいね!

 

 

ライブ配信アプリの始め方(今回のまとめ)

 

ライブ配信アプリを始め方をまとめると、以下の流れになります。

 

  1. ネット環境の整備
  2. 必要な道具の準備
  3. 複数アプリへ登録
  4. ライブ配信をする
  5. 他の配信者を研究
  6. 視聴者心理を理解
  7. ライブ配信を改善

 

飽和状態のYouTubeとは違って、まだまだ先行者利益を得るチャンスがあるジャンルです

 

しかも「5G」が本格化すれば、ライブ配信はさらに可能性が広がっていく分野でもあります。

 

詳しくは『ライブ配信にメリットはあるか?5Gの本格化でチャンス到来!』でも解説しているので、気になったらチェックしてみてください。

 

 

ライブ配信に限ったことではないですが「リサーチ」と「トライ&エラー」この繰り返しをどれだけやれるかが勝負です!

 

ぜひ今のうちに作業をして、稼げるライバーを目指しましょう♪

 

\ ライブ配信に必須【Wi-fi】【光回線】/

Wi-fiカシモWiMXA業界最安値!初月料金「1,380円」→ 2ヶ月目以降「3,610円
Wi-fiWiMAX|GMOとくとくBB2ヶ月目まで「3,609円」→ 3ヶ月目以降「4,263円」キャッシュバック最大「31,000円
光回線ドコモ光|GMOとくとくBBドコモユーザーなら「ドコモ光」一択でOK
光回線ビッグローブ光auユーザーで「東海・近畿・沖縄に在住」なら【ビッグローブ光】
光回線auひかり|GMOとくとくBBauユーザーで「東海・近畿・沖縄以外に在住」なら【auひかり】
光回線NURO 光ソフトバンクユーザーで「NURO対応エリアに在住」なら【NURO光】
光回線おとくライン.jp[ソフトバンク光]ソフトバンクユーザーで「NURO非対応エリアに在住」なら【ソフトバンク光】

※タップして横スクロールで全部見れます

 

 

 

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