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YouTube動画説明欄へリンクを貼る方法!視聴者を誘導するテクニックも公開します

トール
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▼「収益化できる動画を作るメール講座

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トール
ブログ歴3年、YouTube歴5年。 メディアミックスの時代に合わせて「YouTube」「ブログ」「SNS」による、情報発信とコンテンツマーケティングを研究・実践しています。 メール講座では、もう少し突っ込んだ内容をお届中♪
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ポイント!

  • YouTubeの動画説明欄を使って、視聴者を外部サイトへ誘導することができます。
  • 商品やサービスページのURLを、説明欄に貼り付けておきましょう!
  • ホームページブログなどへも、誘導することだってできます。
  • チャンネル登録者を増やすこともできますよ!

 

今回のテーマは『動画の説明欄にリンクを貼り、視聴者を誘導する方法について!

TOORU

どうもー!トールです(@tooru_medemi

YouTubeからブログへのアクセスが、日に日に増えてきています。

 

YouTubeの動画説明欄に「URLを貼る」だけで、外部リンクを設定することができるから、必ず活用しましょう!

 

もちろん「コメント欄」にもリンクを貼れます(貼れない設定にもできます)。

 

動画やチャンネルにコメントが表示される前に、それらのコメントを保留して確認できます。

参照:YouTubeヘルプ

 

つまり、動画の説明欄やコメント欄を活用することで、YouTubeの視聴者を「外部サイト」や「SNS」などに、誘導することができるんです(動画説明欄は「自由度が高く」「利便性がいい」)。

 

そして、視聴者を「商品ページ」や「サービスページ」へ誘導するには、商品やサービスに関連する動画を作って、その動画の説明欄を活用していくことがポイントです。

 

 

しかも、商品やサービスページだけではありません。

 

  • ホームページ
  • SNS
  • ブログ
  • メルマガ
  • チャンネル登録

 

こういった場所のリンクを貼っておけば、目的に応じて視聴者を誘導することができます。

 

このように、動画の説明欄を「目的に応じて使い分ける」と、かなり効果があるんですよ♪

 

さらに『YouTubeチャンネル概要欄の書き方1つで魅力が劇的アップ!リンク設定もしておこう』で解説したように、チャンネルの概要欄にもリンクを設定できるので、ぜひ活用してください!

 

 

 

【チャンネル登録】お願いします!

動画の解説版はコチラ↓↓↓

 

動画の説明欄にリンクを貼る前に「短縮URL」を取得しよう!

 

動画の説明欄に載せるURLが長いと「リンク崩れ」を起こす可能性があるので、短縮URLに変換しておきましょう

 

もしも、リンクが正常に機能していないと、外部に誘導することはできません。

 

一文字でも間違えると「リンクは正しく機能しない」ので注意が必要で、実際にクリックをして「リンクが正常に機能するか」確認しておくといいですよ。

 

 

そして、パソコンからYouTubeを見たときだけ、動画説明欄の「最初の3行」だけは常に表示されています(スマホは非表示)。

 

なので、とくに「重要」だと思うものほど、動画説明欄の先頭から入力していきましょう。

 

さらに、動画の中でも説明欄を見てもうよう視聴者に促せば、視聴者が反応してくれる確率が高くなりますよ!

 

>>> おすすめ短縮URL作成ツール「Bitly」

 

動画の説明欄から「チャンネル登録」を促す

 

動画の説明欄を使って、視聴者に「チャンネル登録を促す」こともできます。

 

もちろん、チャンネル登録をしてもらうために、URLだけでなく「行動を促すメッセージ」も忘れずに入力しておきましょう!(たとえば「チャンネル登録はこちら」など)

 

ポイント!

  • チャンネルURLの最後尾に「?sub_confirmation=1」を追加

 

そうすると、スムーズにチャンネル登録が促せますよ♪

 

チャンネル登録用のURLを作る

 

  • マイチャンネルを表示してURLを確認
  • ?sub_confirmation=1」をチャンネルURLの末尾に追加
  • できれば、追加した後のURLを短縮URLへ変換
  • チャンネル登録を促すコメントともに、URLを動画説明欄へ記載

 

 

  • 説明文のリンクをクリックするとチャンネル登録へ

 

 

  • チャンネル登録を促す画面に切り換わる
  • チャンネル登録をすると、チャンネル内部が見れるようになる

 

 

さらに、視聴者にチャンネル登録を促す方法って、これ以外にもたくさんあるんですよ

 

チャンネル登録を増やすコツを『チャンネル登録を10倍に増やす!8つの方法でアピールしまくれ』で解説したので、よければ参考にどうぞ♪

 

 

動画の説明欄に「ソーシャルメディア(SNS)」のリンクを貼る

 

動画の説明欄には「ソーシャルメディア(SNS)のリンク」を貼ることもできます。

 

もし、複数のSNSを使っているなら、すべてのリンクを載せてもいいですし、どれか1つだけ載せてもOKです。

 

ただし、選択肢が多過ぎると「視聴者は選びにくくなって」行動を起こしてくれないので、選択肢はなるべく「少なく」するといいでしょう

 

決定回避の法則

人は多すぎる選択肢や複雑な選択肢を与えられると、興味を抱いても実際には決定(選択)しない心理になりやすい

 

複数のURLを載せるときは、一番クリックしてもらいたいものに「」マークなどをつけて、目立だせるといいですよ!

 

 

動画の説明欄に「外部Webサイト」のリンクを貼る

 

動画の説明欄を使って「外部のWebページ」へ、視聴者を誘導することもできます。

 

つまり、YouTubeを入り口にして、ビジネスへ展開することも可能です!

 

  • ホームページ
  • ブログ
  • 商品ページ
  • サービスページ
  • イベントページ

 

こういった「関連するWebサイト」のリンクを貼っておけば、集客の入口にもなります

 

あなたの動画に興味を持ってくれた「見込み客」を、あなたのWebサイトへ誘導していきましょう!

 

そして、動画を使って見込み客を集めるには、いくつかポイントがあるので『集客できる動画を作る4つのコツ!YouTubeを使って集客を加速させよう♪』を参考にしてもらえると、動画集客の秘訣が理解できると思います。

 

 

動画の説明欄を使って「顧客リスト」を集める

 

動画の説明欄を使って「顧客リスト」を集めることもできます。

 

  • メルマガ
  • LINE

 

登録ページのURLを貼って、視聴者に登録を促しましょう。

 

メルマガの成果を左右する最大のポイントは「メール配信スタンド選び」でして、結論から言うと『マイスピー(MyAsp)』の一択です♪

 

実際に使っている感想を『【失敗談あり】マイスピー(MyASP)をレビュー!2年以上使ってる感想も【ただ今も利用中】』で紹介してるので、よければ参考にされてください。

 

 

LINEを運用していくなら『LINE@運用ツール【Poster】』を導入しておくと便利です。

 

しかも「無料プラン」があるので、まずは試してみるといいですよ。

 

リストマーケティングには必須!

 

動画の説明欄に「アフィリエイトリンク」を貼る

 

YouTubeの動画を使って、アフィリエイトをすることもできます。

 

  • 楽天(Rakuten)
  • アマゾン(Amazon)

 

物販の大手2社のアフィリエイトリンクは、動画説明欄に貼ることができます(コメント欄は不可)。

 

  • 動画の中で使っている商品
  • 動画の中でレビューした商品

 

商品を紹介する感じで、動画の説明欄に「商品名」と「商品リンク」を貼っておきましょう。

 

動画の説明欄から「アフィリエイト記事」へ誘導する

 

各ASPのアフィリエイトリンクなどは、規約違反となる場合もあるので、個別で確認する必要があります(貼らない方が得策です)。

 

こういった場合は、アフィリエイトをする記事を書いておき、そのページのリンクを貼ればいいだけです

 

アフィリエイトをやるときは、3大ASPの『A8.net』『afb(アフィb)』『バリューコマース』には必ず登録しておきましょう!

 

以下の「ASP」すべて登録しましょう!

  • A8.net:日本一の案件をもつ定番サイト!登録必須です【登録無料】
  • afb(アフィb):こちらも定番サイト、ぜひ登録しましょう【登録無料】
  • バリューコマース:日本最古のASPサイト、こちらも登録を!【登録無料】

 

注:YouTubeは「商用利用」が禁止されていますから、商品の売り込みは厳禁です!

 

動画の説明欄を使って「再生回数」を伸ばす

 

動画の説明欄を使って、動画の「再生回数」を伸ばすこともできます。

 

  • サブチャンネル
  • おすすめ動画
  • 再生リスト

 

これらのリンクを貼っておけば「別の動画」や「サブチャンネル」を見てもらうことができます。

 

リンクの貼り過ぎは禁物ですが、その動画に関連するものであれば、積極的に動画説明欄で紹介していきましょう!

 

 

動画の説明欄を使って「視聴者を誘導する」ポイント(今回のまとめ)

 

動画の説明欄に「リンク(URL)」を貼れば、視聴者を「外部のWebサイト」へ誘導することができます。

 

  • SNS
  • ブログ、ホームページ
  • イベントページ

 

その他にも「チャンネル登録」を促したり「動画」や「再生リスト」などを紹介することもできます

 

そして、動画の説明欄を活用するときは、次の「2つ」のポイントは忘れずに。

 

  • 短縮URLを使う
  • 動画内でも行動を促す

 

動画の説明欄を使う「目的」を決める

 

URLを貼っておくだけでは「効果が薄い」ので、しっかりと目的を決めるといいです。

 

どういう目的で【動画の説明欄】を使うのか?

 

そして、YouTubeで「収益化する(稼ぐ)手段」を決めておくと、動画の説明欄を使う「目的」が明確になります。

 

収益化の手段については『YouTubeでは稼ぐ仕組みを作る必要なし?ユーチューバーの準備はスマホだけ♪』にまとめたので、ぜひ参考にしてくださいね!

 

 

YouTubeの動画説明欄は、アイデア次第で「色々なことに活用できる」ので、ぜひ動画と組み合わせてチャレンジしてみましょう♪

 

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