YouTubeとブログを掛け合わせて発信中♪

YouTubeの動画編集が「難しい」と思ったとき、試してみる方法が2つあります♪

トール
WRITER
 
この記事を書いている人 - WRITER -
トール
ブログ歴3年、YouTube歴5年。 メディアミックスの時代に合わせて「YouTube」「ブログ」「SNS」による、情報発信とコンテンツマーケティングを研究・実践しています。 メール講座では、もう少し突っ込んだ内容をお届中♪
詳しいプロフィールはこちら

 

ポイント!

  • 動画の編集って「難しそう」とか「めんどくさい」って思いませんか。
  • ライブ配信」に切り替えたり「簡単な編集だけ」にするのもありです。
  • 編集ノースキルなのに「安易に外注」するのはやめましょう。

今回のテーマは『動画編集が難しく感じたとき、まず試したい2つの方法』について!

TOORU

どうもー!トールです(@tooru_medemi

YouTubeに投稿してきた動画は、すでに「1,000本」以上になったでしょうか・・・

 

YouTubeをやってると「動画編集が難しい」とか「編集が面倒くさい」って思うこと、よくありますよね。

 

わたしも、その中の一人です。

 

ということで今回は「動画編集が難しく感じたときに、一度試してもらいたい方法」を2つ紹介します。

 

 

  • ライブ配信に切り替える
  • 簡単な動画編集だけにする

 

まずは、この2つの方法を試してみて、自分のスタイルに合うほうを取り入れてみましょう

 

 

動画編集が難しいと思ったら「ライブ配信」をやってみる

 

動画編集が難しいと思ったり、めんどくさいと感じたら、ぜひ「ライブ配信」にチャレンジしてみてください。

 

もちろん、ライブ配信なら「編集する必要もない」し、スマホがあれば配信できます。

 

ただ、YouTubeでライブ配信をするのは、少々ハードルが高いです。

 

【スマホ配信の条件】

  • モバイルでライブ配信を行うには、チャンネル登録者数が「1,000人以上」である必要があります

参照:YouTubeヘルプ

 

【収益化の条件】

  1. すべての YouTube の収益化ポリシーを遵守している。
  2. YouTube パートナー プログラムを利用可能な国や地域に居住している。
  3. 有効な公開動画の総再生時間が直近の12か月間で「4,000時間」以上である。
  4. チャンネル登録者数が「1,000人」以上である。
  5. リンクされているAdSenseアカウントを持っている。

参照:YouTubeヘルプ

 

  • スマホのライブ配信には「チャンネル登録者1,000人」が必要
  • 収益化の条件をクリアしないと「投げ銭」システムが使えない

 

このような条件をクリアする必要があるので、まずは「ライブ配信アプリ」を使ってライブ配信をしてみましょう。

 

ライブ配信を始めるなら「ライブ配信アプリ」がおすすめ

 

YouTubeでライブ配信をする前に、これから紹介する「ライブ配信アプリ」を使うといいです。

 

なんでかというと・・・

 

  • 稼ぐためのハードルが低い(収益化の条件がない)
  • スマホライブでゲーム配信ができる
  • 音声だけの配信もできる

 

このように、YouTubeのような条件もなくて稼ぎやすいし、スマホだけで色々な配信もできるから、初心者にとっては「かなりお手軽」だと思います

 

そして、YouTubeほどの影響力はなくても、月に数百万を稼ぐライバーもいるから夢があるんです!

 

まだまだ「ライバルが少なくて狙い目」だから、まずはライブ配信アプリを使って配信してみてくださいね♪

 

\「ライブ配信」初心者向けアプリ4選!/

おすすめ度アプリ名特徴
★★★★★Pococha (ポコチャ)配信するだけで稼げる
★★★★ビゴライブ (BIGOLIVE)ライバルが少なく狙い目
★★★★Hakuna Live (ハクナライブ)高い「換金率」が魅力
★★★ふわっちゲーム配信もできるアプリ

 

ポコチャ(Pococha):ライブ配信するだけで稼げるアプリ(おすすめ度★★★★★)

 

Pococha (ポコチャ)」のおすすめ度が高い理由は、ライブ配信しただけでポイントがもらえるから(「投げ銭」システムではない)。

 

結論をいうと、つまり「ライブ配信するだけでも稼げてしまう」アプリです。

 

 

動画編集に費やしている時間を使って、このアプリでライブ配信すれば一石二鳥ですね!

 

  • 時間の節約になる
  • 小遣い稼ぎになる

 

しかも、ライバー制度というものもあるから、ランクアップすれば「もらえるポイントが増える」というシステムになっています(最大で1.6倍)。

 

「ポコチャ」の魅力♪

  • ライブ配信するだけでポイントがもらえる
  • ライブが盛り上がるともらえるポイントもアップする
  • 人気や配信時間が増えるとランクアップする

 

スマホを使ってライブ配信さえすれば、とりあえず「小遣い稼ぎ」が可能なシステムになっているので、初心者には一押しのアプリです♪

 

おすすめ度「★★★★★」

/「ライブ配信するだけ」で稼げる♪\

 

ビゴライブ(BIGOLIVE):ライバルが少ない今が狙い目(おすすめ度★★★★)

 

ビゴライブ (BIGOLIVE)」は、とにかくユーザーが圧倒的に多くて(2億人)、しかも日本人ライバルが少ない「今が狙い目」のアプリです

 

さらに「日本人」とか「日本文化」というのは、海外ユーザーに超人気コンテンツなんで、マジで狙い目!

 

 

海外にはチップ文化が根付いているので、基本的に「投げ銭をすることに抵抗がない」のも稼ぎやすい理由の1つ。

 

そこで、浴衣とか着物を着てライブ配信をしたり、アニソンを歌ってみたり、日本独特なものを配信していくとウケがいいですね。

 

「ビゴライブ」の魅力♪

  • 市場規模がとてつもなく大きいからチャンスが無限大
  • とにかく日本人ユーザーは海外からウケがいい
  • ゲーム配信もできる数少ないアプリの1つ

 

試しにライブ配信してみたところ、いきなり「100人」近くの視聴者が集まることもあったので、ちょっとびっくりでした♪

 

そして、海外ユーザーにウケることが分かったら、それをYouTubeでも配信するとさらに夢が広がりそうですね。

 

おすすめ度「★★★★」

/「日本人・日本文化」はウケがいい♪\

 

ハクナライブ(Hakuna Live):換金率は業界最高!音声配信でもOK(おすすめ度★★★★)

 

Hakuna Live (ハクナライブ)」も、強力なライバルがいない今が狙い目のアプリで、日本でも人気急上昇中です。

 

その秘密は「ポイント還元率(換金率)が高い」ことで、最高で82~100%にもなります(効率よく稼げる)。

 

 

新人向けのイベントも随時開かれているので、ライブ配信の初心者にも優しいアプリです。

 

「ハクナライブ」の魅力♪

  • ラジオ配信(音声のみ配信)ができる
  • 他のアプリより換金率が高い(82~100%)
  • 今のところライバルが少なく「ブルーオーシャン」

 

換金率も高くて、新人向けイベントもやってるから、初心者にも効率よく稼げるアプリの1つ。

 

しかも「音声のみ配信(ラジオ配信)」ができるので、気軽に配信できるメリットもあります♪

 

おすすめ度「★★★★」

/ 驚異の還元率「82〜100%」\

 

ふわっち:平均年齢やや高めで、男女比は同じくらい(おすすめ度★★★)

 

ふわっち」は、他のアプリと比べると「年齢層」と「男女比」が若干異なるのが特徴です。

 

  • 年齢層は高め(20~40代)
  • 男女比:ほぼ同じ
  • 換金率も高め(推定35~50%)

 

だからちょっと雰囲気も違ってて、ある意味「見ているだけでも」おもしろいアプリです。

 

 

さらに、ふわっちも「ゲーム配信」できるので、ゲームで遊びながら小遣い稼ぎなんてことも♪

 

「ふわっち」の魅力♪

  • イケメンとか、美女じゃなくても、受け入れてくれる雰囲気
  • 色々な趣味趣向のひとたちがいて、とにかくおもしろい
  • ゲーム配信ができるから遊びながら小遣い稼ぎも

 

スマホでゲーム配信できるのは「かなり便利」だと思うので、ゲーム好きにはおすすめのアプリです♪

 

おすすめ度「★★★」

/ 数少ない「ゲーム配信」できるアプリ!\

 

動画編集が難しいと感じたら「簡単な編集」から始める

 

どうしても動画を編集したいなら、まずは「簡単な編集」だけをするという方法もありです。

 

  • 余分な部分をカット
  • 明るさと音量の調整

 

このような、簡単な編集をするだけでも「視聴者が見やすい」動画になります

 

初心者ほど「テロップ」とか「BGM・効果音」にこだわりがちですが、基本となるのは「動画のテンポ」と「見やすさ」です。

 

そして、簡単な編集だけをしていたとしても、それが撮影のときに活かされます。

 

  • 間の取り方
  • 声のトーン
  • 照明の明るさ

 

編集に慣れてくると、撮影のときに気を付けたいことが「実感として」分かってくるんですよ。

 

「編集していると」気がつくこともある

  • カットしにくいから「間」をしっかり取らなきゃ
  • 声が聞き取りにくいから、もっと声張らなきゃ
  • 顔に影ができてるから、照明をもっと使わなきゃ

 

編集ソフトについては、無料のものを使ってもいいんですが、いずれは細かい編集をしたくなってくるので(経験上)、最初から安めのソフトを買っておくといいと思います。

 

とくに「Movaviシリーズ」は、低価格だけど機能も豊富だし、操作もしやすいので、初心者から上級者まで使える優れものです。

 

「持っておきたい」動画編集ソフト

 

動画編集を外注するのは「やめておけ」と言いたい

 

動画の編集が難しかったり、面倒なときに、それを「外注」するのは最終手段です

 

だけど、動画編集のスキルがまったくないのに、安易な気持ちで外注するのは「やめておけ」と忠告しておきますね。

 

なぜかと言うと、外注に丸投げしてしまうのは「あまりにもリスキー」だから。

 

  • 具体的な指示ができない
  • 適切に修正点を伝えられない
  • 適正な価格の判断ができない

 

要するに、外注先から「足元を見られる」かもしれないという危険があるからです。

 

だから、自分でも編集はできるんだけど「時間短縮のため」にとか、もしくは「プロのセンスを取り入れたいから」とか、そんなスタンスが大切だと思います。

 

あくまでも「自分でもできるんだけど・・・」というのが前提です。

 

  • 具体的な指示ができるまで編集スキルを身につける
  • 稼げるようになってきたら外注を検討してみる

 

「面倒だから外注」というのは、あとで後悔するかもです・・・笑

 

もしくは『動画編集スクール FIVE G TOKYO』のような、完全オンラインの動画編集スクールとかで学ぶのもありで、苦手だった編集で稼げるチャンスも出てきますね♪

 

\【無料】カウンセリング受付中(先着順)/

 

この記事を書いている人 - WRITER -
トール
ブログ歴3年、YouTube歴5年。 メディアミックスの時代に合わせて「YouTube」「ブログ」「SNS」による、情報発信とコンテンツマーケティングを研究・実践しています。 メール講座では、もう少し突っ込んだ内容をお届中♪
詳しいプロフィールはこちら

- Comments -

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

11 + eleven =

Copyright© メデミ研究所 , 2020 All Rights Reserved.