情報発信のためのWebツール活用術

【結論】Webライターになるには何が必要だったか?稼いでみて思ったこと

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ブログ歴4年、YouTube歴5年。 メディアミックスの時代に合わせて「YouTube」「ブログ」「SNS」による、情報発信とコンテンツマーケティングを研究・実践しています。 メール講座では、もう少し突っ込んだ内容をお届中♪
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ポイント!

  • パソコン」さえあれば、誰でもWebライターになれます。
  • Webライターになるには、とにかく「記事」を書きましょう。
  • プロから学ぶ」ことは、稼げるWebライターへの近道です。

今回のテーマは『Webライターになるために必要だったこと』について!

TOORU

どうもー!トールです(@tooru_medemi

現在は副業としてWebライターをやってるんですが、Webライターになるために何か頑張ったわけではありません

 

ただ気がついたら、Webライターの仕事をしてたって感じです。

 

わたしの「Webライター歴」2021.3 現在

  • Webライター副業歴:2年
  • 副業収入:月5〜10万
  • 個別案件:治療院、派遣会社など
  • ブログ歴:3年半くらい

 

こうやって稼げるようにってみると、Webrライターになるには「何が必要だったのか」がよくわかるようになりました。

 

ですので、今回はそれをお伝えしたいと思います。

 

まあ結論を言ってしまうと、Webライターになるには「特別難しいことをするわけではない」ので、気楽に読んでもらえると幸いです♪

 

Webライターになるには「パソコン」さえあればOK

 

ぶっちゃけて言いますと、Webライターになるには「パソコンさえあれば」OKです!

 

資格が必要なわけでもないですし、年齢制限があるわけでもありません。

 

  • インターネットで調べる
  • パソコンで文章を書く

 

この2つのことができれば「誰でもWebライターになれる」ので、この記事を読み終えたらWebライター人生をスタートさせましょう!

 

Webライターになるには、とにかく記事を書こう

 

ここからがこの記事の本題になるんですが、Webライターになるには「記事」をとにかく書いてください

 

記事を書かないとスキルアップしないですし、本を読んでいるだけでは仕事は絶対に来ません。

 

  • ライティングサイトに登録して記事を書く
  • 外注サイトに登録して案件に応募する(募集する)
  • ブログを立ち上げて記事を書く

 

わたしの場合も、とにかく記事を書くために上記のことをやりました。

 

しかも、これらのことは「すぐにでも出来る」ので、ぜひチャレンジしてみましょう。

 

代行ライターサイトに登録する

 

まず、今すぐにできるのが「サグーライティング」へ登録して、記事を書いてみることです。

 

サグーライティングへ登録したら、たくさんある案件の中から書きたい記事を選んで、あとは注意事項に沿って記事を書くだけ。

 

「サグーライティング」のメリット

  • ライティングの案件が豊富でジャンルも多岐にわたる
  • レベルアップすると高単価案件にも応募できる
  • プロの編集者によるアドバイスがもらえる
  • サイト上のフォームに文章を書くだけ

 

サグーライティングでは、サイト上のフォームに直接入力するだけなので「記事を書くことだけに集中できる」から、Webライター初心者にはおすすめの方法です。

 

もちろん、報酬が高い案件もありますし、ライターとしてのレベルが上がればプラチナライターとして「特別報酬」で記事が書けるので、月に5〜10万くらいなら稼げます。

 

そして、記事を書くことに慣れてきたら、どんどん収入源を増やしていきましょう。

 

外注サイトでライティング案件に応募する

 

クラウドワークス」「Craudiaクラウディア」「ココナラ」などの、いわゆる「外注サイト」に登録してWebライターの仕事をするのもありです。

 

この3つの外注サイトなら「ライティングの案件も豊富」なので、登録だけでも済ませておきましょう。

 

「登録だけ」でも済ませておこう!

  • クラウドワークス|案件数は日本ナンバー1、仕事の種類も200以上あり
  • Craudiaクラウディア|完全非公開の高単価オファーあり
  • ココナラ|ライター案件も豊富で、会員登録で割引クーポンがもらえる
  • Bizseek|Web系の案件が多数あり、手数料は業界「最安値」

 

そして、外注サイトで仕事をゲットするには、自分の「スキル」や「実績」を示せるとかなり有利です。

 

  • 記事の下書き
  • 記事のURL
  • 書いた記事の本数

 

こういったものを使って発注者にアピールできると、信頼関係を築きやすくなりますよ。

 

もっと言うならば、これらに加えて「自分のブログ」があると、かなりのアピール材料になるのでおすすめです。

 

ブログを立ち上げて記事を書く

 

稼げるWebライターになる勉強方法はたった3つだけ!月10万以上稼ぐわたしの学び方』でも触れているんですが、ブログを書くっていう作業は「Webライターのスキルアップ」にとても有効なんです。

 

 

わたしのように、元々「自分のブログ」を書いていて、そこからWebライターの仕事をするようになった人も多いんですよ。

 

しかも、自分でブログを運営していると、Webライターとしての「付加価値」も身につくので、それこそメリットしかありません!

 

  • WordPressの知識
  • SEOの知識とスキル

 

こういったものは、外注で記事を書いているだけだと「なかなか身につかない」ことなんですが、自分のブログを立ち上げて記事を書くことでスキルアップできます

 

こういうスキルがあるWebライターって、めちゃくちゃ重宝されるんですよ♪

 

稼げるWebライターになるには「プロに学ぶ」のもあり

 

クライアントから重宝されて稼げるWebライターになるには、文章を書くスキルはもちろんのこと「マネタイズ」や「つながり」といったことも大切なんです。

 

ちなみに、わたしが長期契約をしているクライアントはほとんどが紹介ですし、価格交渉も自分でやってます。

 

  • どうやって集客するか
  • どれくらいの価格にするか
  • 契約期間の長さをどうするか

 

このような、仕事をもらう戦略だとか、価格設定のやり方については、やはり「プロから教えてもらう」のが手っ取り早いです。

 

高額なコンサル料を払うくらいなら、低額のオンラインスクールがいい

 

1対1で学べるコンサルティングも魅力的なんですが、やはり高額ですし、当たり外れもあるので、プロに学びながらWebライターになるには「オンラインスクール」がいいです。

 

  • Webライティングのスキル
  • 仕事をもらう方法やマネタイズ
  • クローズドな勉強会やセミナー
  • オンラインサロン的なつながり

 

こういったような「一人では学べないこと」なども、オンラインスクールでは学ぶチャンスがあるので、とても魅力的だと思います♪

 

比較的リーズナブルなWeb系スクールを『3ヶ月以内にWebスキルが身につく!オンラインスクール8選【未経験者向け】』で紹介しているので、よければ参考にどうぞ。

 

 

未経験者向けWEBスクール【SHElikes】」と「副業の学校(WEBライター講座) 」は、プロから学べるにもかかわらず「リーズナブル」なオンラインスクールなので、お金に余裕があるなら利用してみるのもありですね。

 

ここまで紹介したように、Webライターになるには色々な方法があるんですが、結論として「誰でもなれる」ので、迷っているならとっとと記事を書いちゃいましょう!

 

 

 

オンラインスクール特徴
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